どもー、ゴッティーです。
最近は、言葉や想いを明確に伝えることは難しいと、よく感じる。
想いは目に見えず、言葉は複雑である。
想いは考えてもでてこないことがある。
言葉はすれ違う可能性がある。
想いがあることは、それが行動となって現れていることに気づいた。しかも自然とよく考えている。
一方、行動となって現れていないことは、自分自身の想いが薄い可能性がある。考えることを回避している。
これは両方を並行して経験するとよくわかる。
明らかに違っている。
想いがあれば、心はひとつ、一途である。
想いが薄ければ、心は散漫、迷いやブレがある。
また、幸せについても考えてみた。
物理的な豊かさに浸っていると、何が幸せなのかが、わかりづらい。
物理的に幸せだと、幸せの本当の意味はわからないのかもしれない。
これもまた、両方経験しなければ、わからないことなのだろうか。
つい先日、幸せだと感じたことがあった。
しかし、それは物理的なものではなく、ひとつの時間及び空間という精神的なものだった。
正直何が幸せなのかわからなくなっていた、自分にとっては、幸せと感じられたことは、素直にうれしかった。
「想い」+「言葉」は、「幸せ」に通じるのかもしれない。
そんなことを思うのでした。
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- 2005/08/31(水) 04:12:30|
- 想い・言葉・幸せ|
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